CONTENTS
新着情報
- ▼2010/1/25 第4回サステナビリティCSR検定の出題について
公式テキスト掲載内容以外の新規作問として、グリーン・ニューディール政策、エコポイント制度、BOPビジネス、生物多様性の話題から5問を出題します。
説明文はこちらをご覧ください。
- ▼2010/1/12 2月12日CSR2.0シンポジウム「BOPビジネスの意義と課題」のご案内
開催日時:平成22年2月12日(金)13時30分~17時
開催場所:日本財団ホール(東京都港区赤坂1-2-2日本財団ビル)
主 催:NPO法人企業社会責任フォーラム(CSR啓発とサステナビリティCSR検定)
オルタナ(環境とCSRと「志」のビジネス情報誌)
日本財団/CANPAN(公益コミュニティサイト)
お申込/詳細につきましてはこちらをご覧ください
- ▼2009/12/24 第4回サステナビリティCSR検定のお知らせ
試験日 2010年3月28日(日) 午前10時~
会 場 東京 上智大学 四谷キャンパス
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7ー1
大阪 エル・おおさか(大阪府立労働センター)
〒540-0031 大阪府大阪市中央区北浜東3-14
受験料 5,000円(税込み)
申込受付期間 2009年12月28(月)~2010年3月5日(金)
申込方法 受験要項を請求し、郵便振替にてのお申込みとなります。
|受験要項のお申込はこちら| (別窓で開きます)
- ▼2009/9/1 第3回サステナビリティCSR検定実施結果報告
東京・大阪会場 総合実施結果報告 (別窓で開きます)
7月15日より下記住所に移転をいたしました。
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-28 虎ノ門タワーズオフィス19F
株式会社公共ファイナンス研究所内
電話番号:03-5402-3435 FAX番号:03-5402-3436
- ▼2009/7/13 第3回サステナビリティCSR検定、試験問題・解答
第3回サステナビリティCSR検定 試験問題 (別窓で開きます)
第3回サステナビリティCSR検定 解答 (別窓で開きます)
- ▼2009/6/26 第3回サステナビリティCSR検定、検定料払込締切日のお知らせ
CSR検定受験のお申込は、検定要項に添付されましたCSR検定専用の「払込取扱票」
にて郵便局より検定料をお振込み頂き正式なお申込となります。
払込締切日は6月30日(火)となっておりますのでご注意下さい。
尚、受験票は入金確認後7月3日(金)に普通郵便で発送となります。
- ▼2009/6/16 第3回サステナビリティCSR検定、出題範囲についてのお知らせ
第3回サステナビリティCSR検定(7月12日実施)の
問題について、公式テキストに記載されていない下記の内容を
出題範囲(第1章サステナビリティとCSRの基礎知識に該当)
といたします。
[生物多様性に関する作問]
生物多様性には生態系、種、遺伝子の3つのレベルの 多様性があり、2002年の生物多様性条約第6回目締約国会議 (COP6)では「締約国は現在の生物多様性の損失速度を
2010年までに顕著に減少させる」という目標が採択された。 2010年には愛知・名古屋で第10回締約国会議(COP10)が 開催される。
- ▼2009/5/25 第3回サステナビリティCSR検定のお知らせ
試験日 2009年7月12日(日)午前10時~午前11時30分
会 場 東京 上智大学 四谷キャンパス
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7ー1
大阪 エル・おおさか(大阪府立労働センター)
〒540-0031 大阪府大阪市中央区北浜東3-14
受験料 5,000円(税込み)
申込方法 受験要項を請求し、郵便振替にてのお申込みとなります。
資料請求によるお申込はこちら (終了いたしました)
- ▼2009/4/22 第17回シンポジウムのご案内
第17回シンポジウム「ISO26000最新情報-CSRの浸透定着の仕組みづくり」
❑開催日時:平成21年6月4日(木)13時30分~16時30分
❑会 場:社団法人倫理研究所/倫理文化会館2階ホール
❑講 師:阿部博人(NPO法人企業社会責任フォーラム代表理事)
-①CSRの浸透定着の仕組みづくり、
第3回サステナビリティCSR検定概要
-②経費削減で効果的な企業コミュニケーション、
CSRレポート/アニュアルレポート/知財レポートの統合をめざして
松本恒雄(一橋大学大学院法学研究科教授、サステナビリティCSR検定委員長)
-ISO26000、カナダ・ケベックでの第7回WGでの検討結果
❑参加費:A.「第1回・2回サステナビリティCSR検定受検者、第3回申込み者」 - 無料
B.「当フォーラム会員」 - 無料
C.「その他一般」 - 5,000円(税込み)
この不況においてCSR部門の併合や予算縮減がいかに多いかと聞いています。全社的な経費削減はやむを得ないこととしても、CSRへの本気度、本物のCSRが問われています。
本シンポジウムでは、第3回サステナビリティCSR検定のご案内とともに、松本恒雄検定委員長(一橋大学大学院法学研究科教授)による5月末にカナダ・ケベックで開催されるISO26000第7回WG会合
の報告をいただきます。最新のISO26000情報に基づき、CSRの構築の方途と、現下の厳しい経済情勢におけるCSRの創意工夫のあり方を講究します。
ふるってのご参加をお願いいたします。
|参加申込書は、こちらから。|(終了いたしました)
- ▼2009/4/6 学習院マネジメントスクール CSR検定講座のご案内
学習院マネジメント・スクール(GMS)におきましてこの5月より当フォーラム主催サステナビリティCSR検定に基づくCSR検定講座が開講されます。
講義は「新版サステナビリティCSR検定公式テキスト」に沿って松本恒雄検定委員長(一橋大学大学院法学研究科教授)はじめ検定委員の講師が各担当テーマを掘り下げて解説し受講者と
ディスカッションにより進め、味の素と帝人のケーススタディを合わせ、計12回にわたって行われます。
詳しくはGMSのホームページ http://open.gakushuin.ac.jp/gms/ をご覧下さい。
- ▼2009/3/25 第2回 東京会場解答訂正とお詫びにつきまして
2008年12月12日にUPさせて頂きました東京会場解答の中、個人情報保護に関する問題43の正解につきまして下記の通り訂正いたします。
正解はこれまでエとしておりましたが、選択肢の2は努力義務であり通常は義務とは法的義務を示すので、正しくはウとなり、エはこれまで通り正解扱いとし、ウを正解に訂正いたします。
不合格の通知をいたし本訂正により合格となる方につきましては、各人へお知らせいたします。設問と合否判定の誤りにつきまして、深くお詫び申し上げます。
今後このような誤りなきよう設問に留意して参ります。なお、サステナビリティCSR検定公式テキスト(新版)における個人データの正確性の解説では、努力義務である旨を記述しておりますので(114ページ)、テキスト訂正は行いません。
第2回サステナビリティCSR検定解答 (別窓で開きます)
- ▼2009/1/14 第2回サステナビリティCSR検定実施結果報告
東京会場実施結果報告 (別窓で開きます)
大阪会場実施結果報告 (別窓で開きます)
- ▼2009/1/14 新版 サステナビリティCSR検定公式テキスト お詫びと訂正
『新版 サステナビリティCSR検定公式テキスト』に下記の誤りがございましたので、お詫びして訂正いたします。
| 版数・刷数 |
場所 |
誤 |
正 |
| 新版 第1刷 |
P.68 下から1行目 |
文化工場 |
文化向上 |
| P.72 下から9行目 |
社外取締役 |
社外監査役 |
| P.81 上から5行目 |
保障 |
保証 |
| P.81 下から11行目 |
断続的に |
継続的に |
| P.188 罫線囲み内 |
E-mail:
 |
E-mail:
 |
皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご確認、ご高配のほどよろしくお願いいたします。
|